施工体制クラウドのバージョンアップ情報

・新製品「施工体制クラウド」リリース

新製品「施工体制クラウド」リリース


■「施工体制クラウド」の概要
施工体制の書類作成を自社で完結 『蓄積』『共有』『管理』をクラウドが変える

■「施工体制クラウド」の特長
1.会社情報や添付資料をデータベース化
自社の情報はもちろん、書類作成に必要となる協力会社の情報と、提出された添付資料を登録できます。
一度登録した情報はマスターに登録されるので、次回工事で活用できます。

2.書類作成を分業化して効率UP
クラウド上で作業することで、社内全体でデータを共有。入力や書類提出などをバックオフィスに依頼し、担当者がチェックを行うなど、分担作業を可能にします。

3.安心・安全なデータ管理
作成した施工体制台帳はクラウド上に保存されるので、5 年・10 年の長期間保管も安心。作成後の保管義務にも対応しています。
パソコンの破損などによるデータ紛失の心配がなく、会社の財産である情報を守ることができます。
いつでも・どこでも過去の工事の書類を確認でき、協力会社の選定など、自社の財産として活用できます。

詳細は、製品情報をご覧ください。
「施工体制クラウド」製品情報ページはこちら

最新バージョン
2.63.00
最新リリース日
2024.05.21
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